9人目の妹は小首を傾げてシャワーへと誘おうとする唐沢もえちゃん12歳。
いったい、どんなサービスをしてくれるんだっ、とお店と勘違いしそうな勢いです。
というわけで妄想シチュエーションは・・・
12歳になって少しはお姉さんになった、という自信のある妹。
お姉さん的なことがしたくて、そのターゲットを近くにいたおにいちゃんへと向ける。
「おにいちゃん、頭洗ってあげるよ。もう私それぐらいできるもん」
洗って欲しいのはやまやまなおにいちゃんだが、
浴室で二人きりだと理性が保てるかどうか自信のないので
「そんなふうにお姉さんぶるのが、まだ子どもっていう証拠だぞ」
とつっこむおにいちゃん。
ああ、そんな煩悩の虜になるようなシチュに遭遇したいっ。

